神戸大学附属図書館 資料展

資料が語る阪神淡路大震災の記憶と現在

    講演会

    「資料が語る阪神淡路大震災の記憶と現在(いま)

 平成7年1月17日の阪神・淡路大震災からまもなく15年という節目を迎えるにあたり、震災直後から、被害・救援・復興などに関するさまざまな資料を収集し、広く一般に公開するという取り組みを続けてきた「震災文庫」の資料を中心とした展示と講演会を行います。

                   

配布資料

 配付資料(PDFファイル 400kB)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


主 催

 神戸大学附属図書館 
 阪神淡路大震災記念 人と防災未来センター

 

 

◆ 講 演 会


講演会は終了いたしました。
たくさんの方のご参加ありがとうございました。


20091128(土) 13:3015:30 入場無料

◆ 会 

人と防災未来センター防災未来館1階「ガイダンスルーム

 

 

 

  過去を受け止め、未来に生きる
   −
震災資料の収集:保存の意義を考えながら

 

      神戸大学名誉教授  岩 崎  信 彦

 

 

 

   震災資料が生まれる
   −
震災資料収集・保存の現場から

 

ちらし      神戸大学地域連携推進室 地域連携研究員
                    
  佐 々 木 和 子

 

 

お申し込み方法

人と防災未来センター資料室まで、電話でお申し込み下さい。
TEL
078-262-5058
火曜日〜日曜日 9:3017:30

 

 

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